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ラップ

ラップ部分は伴奏に耳がいくお年頃のひけふです


同じパターンの繰り返しで声をのせていく方法は
歌詞やそのリズムモに重きを置いてたりして

そのパターンに新たな解釈のちかたがお手軽に与えられるわけです



声で重要なのはなに(音とか強さとか言葉とか)を伝えようとしてるかで
それに応えて聴く側のほうは
どれを聞こうか判断してるんじゃないかとおもう

歌とラップが混ざってても
ラップ部分には音程感を感じないように聴き分けたりしとるんだろうね耳は
ラップ独特の音程感ってのもあるか

お手軽ってことは我々も雰囲気だけならカラオケver.きいて
思いのまましゃべるってのも楽しいもんです



そういえば
アイマスはどの楽器の人口多いのかな
ギターかな

ああああアタシですか
あたしはドラムとかPERCUSSIONが主ですよ

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