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かしか

うーむ
音というか音楽を可視化するときに
音色をたとえば図形であらわして
音量を図形のコントラストというか色の濃さであらわして
定位を左右の位置であらわして
音高を上下とかあるいは図形の大きさとかであらわして
時間軸はそのまあ動画的な表現でなんとかなるにしても

和音を聞いたときの感じとか
安定とか解決とかそういう曲の進行に係る辺りの要素を視覚情報でナントカするにはどうすればいいんだろうか
図形をただ音の数だけ並べたんじゃそのへんがなにも伝えられない



色かな

でも色そのものには怖いとか次この色が見たいとかってあんまりないもんな


ピントかな

ピントが合わないと緊張感があるきがするからこれをつかえば
とおもったけどピントがボケると輪郭もボケて結局その音色を表す図形に影響しちゃってだめだ




悩み中


というか音楽自体が2次元(平面)+色+時間で表せないのかね
もっと高次元なのもを落とし込もうとすると足りないとかそういう事態なのかこれは

そのモルワイデ図法とかメルカトル図法とかみたいな

メカルトルじゃない



・・・ここで文字の出番だろうか
文字なら文字ってだけでひとつ次元が増えるしフォントも要素になる
図形それぞれに名前をつけたようなもんだ

で それがぼやけるとかどうだろうか



悩み中

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