スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ギュイィーン

管楽器とか打楽器とか鍵盤楽器は
演奏者の動きが結構音とマッチしてて
見た目にもわかるけれど


エレキギターって
撥弦からアームの操作からナニカラこう他の楽器と比べて動作が小さくても威力高い変化が与えられるというか
撥弦してからの音が減衰しないというか強さがほとんど変わらんのはエレキギターとか
そういう楽器に限られるわけで
弦にタッチした後の動作には自由度があって
手をもう一度の撥弦に備えて素早く動かそうが そのまま余動でぶらぶらしようが音にはほぼ影響ないし
体をいくらくねらせても発音に関わるのは弦に触れる部分・・・

・・・・うーんまとまりがワルイ文章

動きと音の激しさとかは他のよりは関連が薄い気がするってことを言いたかったんだけど
そうでもないか

そこをどう表現していくかってとこがMISOなんだろうか

アタクシはエレキギターとかあまし弾いたことないけど
楽しいんだろうなぁ

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ひけふ ℃

Author:ひけふ ℃
飽きっぽさに定評を持ちたい
リンクフリーです

hikefu-1(at)live.jp
(at) → @

profile image twitter
SoundCloud
profile image nikoniko
profile image こんにちは

最新記事
ふるい記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。